秋十八夜のほうき星

主にオリジナルMP3曲を作成しております。

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告知中 秋十八夜のほうき星 -音箱館- ~あとコメ返~

~オリジナル曲展開中~

現在、一番新しい曲→モノクロアリスと不思議な扉(時空4面道中曲)
              裏切りに黒は輝き ~Mocking Dolls(時空4面(黒)ボス曲)
    次に新しい曲→操作不能の時空船(時空1面ボス曲)
              ステレオタイプの都市鉱山(機械5面道中曲)

詳しい説明等は
秋十八夜のほうき星 -音箱館-にて

      ゆっくり見に行ってね!!!
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黒面「アブストラクトストラテジー」

紫「………」
紫「………あ」

紫「………永久を経て、また扉は開k」
神・咲「適当な呪文でごまかさない!

ハ「とてもとてもお久しぶりよ。絶対忘れられてるだろうけど。
  -会話日記オブ六主同盟- 理由は後述」

咲「なんなの、理由はなんなの?」
紫「…永い時が経つと、葉は落ちる」
神「なるほどねぇ。つまり、あなたは、
  パスワードを忘れていたのね」
紫「(ぎくり)」
ハ「しかも、神楽は覚えているのは確定なのに、
  その神楽に頼らなかったのは、面倒だから、かしら?」
紫「(ぎくり)」
ス「つまりー、かんぜんなサボリー!」
紫「(ぐさり)…がふ」
咲「弁護のしようがないくらいに自業自得ね」

ス「ついったー?」
咲「Twitterね、時折作成曲をあげてるときもあるようね。
  …未完成のときもあるけど」
神「右側の方に出てるわ。いつもは日常のつぶやきのようだけど」
ハ「曲以外に興味がある人なんているのかしら?」

ス「きょくはー?」
咲「はいはい。今から今から」

欠けた時空四面道中「モノクロアリスと不思議な扉」


ス「ちゅうせーでしろくろー」
咲「白黒かどうかはわからないけど、中世イメージね」
神「白と黒のアリスは不思議な扉の中へ入っていきました」
咲「…なにそれ」
神「曲の舞台背景のようななにか、ね」

欠けた時空四面ボス(黒)「裏切りに黒は輝き ~Mocking Dolls」


ハ「黒っぽい方ね」
神「あわれ、黒のアリスは紅の女王の策略により、
  白のアリスを裏切ってしまいました」
咲「いきなり裏切るの!?」
神「これの前にもう一章あるのよ」
ス「じょーおーはひどいのかー」
神「この女王はひどいようね」

咲「長くなったわね」
ハ「いろいろあったしねぇ」
神「紫も困ったらすぐに私に頼りなさい」
紫「………ぅー」
咲「そこで面倒くさがらない。
  さて、今日はここまで。また次回まで、でゎでゎ ノシ 」
会話日記(六主) | コメント:0 | トラックバック:2 |

とーほーにこどうさい

ええ、はい、そんな時期です。
前よりなんか早いような気もしますがそんな時期なのです。

「東方音楽同盟」の一員としてメドレーを作るほうき星の夜です。
今回はどうなることかわからんけれど、とりあえずどっかではっちゃけると思う。
ピアノが。


最近の話
がんばってるんだよぅ!
案はあるんだよ!
もう少し待っててくれぇ!

以上、新曲の作成状況でした。
前回からまた一か月空いてるよ、更新頻度あげたいなぁ…。
というわけで、今日はここまで。 でゎでゎ ノシ
日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

ヒャッハー! なんてこった!

「年始を大きく過ぎていきやがった!」
横「すでに三月、本当に申し訳なかった!」

横「いや、というかね、結構忙しかったんだよ」
紅「どの口がそれを言うかな」
横「今回は真面目に。 一月後半から期末が始まり、それが二月前半まで。
   で、そのあとに再試が待っていると」
紅「まず、再試が無いようにしなさいよ」
横「そんなことできたら苦労しないよ…」

亘「まあ、再試はどうだったんだ?」
横「再試は4つ、結果は三月終わりに来る。 全部落としたら」
亘「待て、それ以上は言わんでいい」

梨「…横田の大学のシステムは変わっている」
横「『春秋合わせて4つ以上落とす』『40未満の科目が1つ以上ある』
  …どちらか満たすと即だからなぁ」
紅「まるで高校ね」
横「結局、落としちゃったら再履しなきゃならんけどね。 とらなければ卒業ができない」
梨「…そういえば松根は?」
亘「あー、進級が危うい」
紅・梨「うわぁ・・・」

紅「それで、長い時間待たせたけど曲は?」
横「それに関してだけど、ちょっと形式変わるから。
  『うpろだ』が今月31日で使用できなくなるんだよ。
  それで、次からは別のものを使っていくよ。
  もしかしたら重くなってるかもしれないから、注意しておく」
亘「二個あるのは」 横「温めておいたから」

欠けた時空 一面ボス「操作不能の時空船」


機械の暴走 五面道中「ステレオタイプの都市鉱山」


横「自分のパソコンだと重くて文字が打ちづらい」
亘「ちょっと考え物だな」

紅「ドラムが無いのは?」 横「仕様です」

横「進級できるとは思う」
紅「裏切られたら?」
横「はいそれまでよー」
亘「というか、更新頻度多くしような」
横「忙しくなければだけどね。
   というところで今回はここまで。 また次回まで。 でゎでゎ ノシ 」
正直重すぎて打ち間違い多くて辛かった。 そして、あけおめことよろ。
会話日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

ああ、師走。 忙しい忙しい。

横「どれだけの人が、ここを忘れていったか?」
梨「…さあ」

横「というわけで、とても長らくお待たせしました」
亘「前回から三ヶ月、だな」
横「いや本当に忙しかった」
紅「と、言いつつ実は暇だった、なんてことは?」
横「たぶんないと思う」

横「正直、次からはこんなに空けたくはない」
紅「その心意気はいいけど、実際どうなるかわからないのがこの先ね」
梨「…本命一月、対抗三月、穴としては今年中かしら」
横「…がんばってでも本命にまでには作りたいなぁ」

紅「で、久々の曲は?」
亘「ここに」

舞踏会は人形だけで

横「お屋敷の舞踏会をイメージしてたらこうなった!」
紅「どう聞いても、舞踏会ではないわね」
亘「むしろお屋敷への侵入者と戦ってる」
横「どうしてこうなった!」

横「危うくスルーするところだったけど、松根は?」
亘「…松根は、うん、スルーで」
紅「何が起きているのよ」
亘「点とれなければ、留年になるこの世の中だから」
横・紅・梨「あー…」
横「…うん、それは自分にも突き刺さる言葉だけどスルーしておいて。
   今回はここまで。 またいつか。 ノシ 」
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