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秋十八夜のほうき星

主にオリジナルMP3曲を作成しております。

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無題「時封印」

ス「…あれっ?」
神「…スレサダーの知っている人のスペカのようだ」
咲「あれ、神楽は知らないの?」
神「知らない。 しかし、私が知らない人がいたとは」
ス「…これ、私の妹のスペカだよ」

ハ「   -会話日記オブ六主同盟-
   今日はなんかカリスマでシリアスだよ」

咲「へーえ。 スレサダー、妹いたんだ」 ス「うん、まぁ」
咲「どんな子?」 ス「うん、まぁ」
咲「かわいいの?」 ス「うん、まぁ」
咲「…返事おかしくない?」 ス「…うん」

神「どうも、触れられたくない話のようだ」
ハ「いつもは明るすぎるくらいに明るいスレサダーがねぇ…」
神「ここまで暗い表情になるのか…」
咲「…スレサダー、なんか私、聞いちゃいけないこと聞いちゃった?」
ス「…ねぇ神楽」
神「…急に話を振ってくるとは、どうした」
ス「スペルカードがあるってことは、所持者が存在しているってことに同義?」
神「…一概には言えないな」
ス「…そっか」

ス「妹は、私のスペルカードの暴発に巻き込まれてから行方不明なの」
咲「…そうなんだ、ごめん」
ス「…謝らなくていいよ、いつか話さなきゃいけないことだったし」
神「…とりあえず、後でその妹さんの名前教えてくれるか?
   探してみるよ、がんばって」
ス「…ありがと、神楽」

ハ「…ちょっとぉ、私事を持ち込んでない?」
咲「…今回はなんか、ハレンが本当のことだけしか言ってない」
ハ「シリアスだから自重してたの」
咲「なるほど…。 で、神楽、曲は?」
ス・ハ「ぶっこわした!!!」
神「…ここに」

奇怪な時刻の逢魔ヶ時

咲「まさにシリアスの塊…」
神「一応、Ex道中曲だそうだ」

咲「…すっかり長くなってしまったわね」
ハ「そう、だから私がすぐに締めるわ
   でわでわ ノシ 」
咲「違っ! 最後の『わ』は小文字!」 ハ「えっ!?」


…久しいな、追記に書くことがあるのは。
おはこんばんにちは、ほうき星です。

まず第一に…
あくまで創作だからね! 真に受けないでね!
この曲を聞いていると、シリアス病になるよ、うん。
そんな曲を、STGに使うとどうなるのだろうか。 気になる…。
まあいいや。

そして…
この先の追記には、私の怒気が多量に含まれています
それでもよいのなら、先に進んでください
よくないのなら、追記をここで閉じてください





最近の中高生について、私は考える
今日の出来事だったが、この文を読む人はどう思うか

①国道で横断歩道の信号が赤にも関わらず、渡ろうとする中学生二人
 …完全なバカではないか? もしくは自殺志願者か?
坂道のため見通しが悪いとはいえ、車の通行が途切れることが少ない国道で
 そんなことをする輩がいるとは思わなかった。
車がいなくなっただけで渡れるとか思っちゃてんのかねぇ…

②マンションの入り口でたむろし、自転車で入り口をふさいでいる中高生集団
  人のことを考えろ、そこはお前らの場所じゃねぇ
しかも、これには続きがある

③広場とは言い辛い場所(マンション前とか)で野球のようなものをする同じ奴ら
  (ちなみに球技は禁止されています)
 人のこt(ry
たぶん、私がいるマンションの入り口の窓ガラスが割れているのは
 そやつらのせいだと思っている。 懲りない連中だ。
たまに打ったボールが飛んでくるのが非常に危ないのに、気づいておらんのだろうか?

大学受験生とプロフィールに書いてあるとおり、私は高校生だ。
だから、あまり強くは言えない。 でも、奴らには言いたいことがある。
自分で気づかない限り、自分勝手に進んでいき、そして自滅するだろう。
止めはしないよ、その自分に自信があるのなら、それを信じて進めばいいよ。


…久しいな、何年ぶりだろう、自分の感情をここに書いたの。
でも、ものすごく怒っていることがわかってくれれば、それでいいかな。

長文乱文失礼した、また会う日まで でゎでゎ ノシ
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