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秋十八夜のほうき星

主にオリジナルMP3曲を作成しております。

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狂気なほうき星の真夜中

~Caution!!~

この先の追記には以下の内容が多量に含まれています。
それに耐えられない or それはやめてくれ という方は
この日記の追記文を絶対に開けないでください

危険内容
その① かなりの長文乱文
その② 狂気染みた文章、および文章構成
その③ 暴力的な発言


以上の内容を踏まえた上で、それでも見るという方は…、
色んな物を自己責任で管理してください…。


真夜中ほうき星
   はじまりはじまり・・・

―――狂気は私を蝕む。
違うな、狂気は私を蝕んでいる。

世の中の異常な行動に私は辟易をしていたりもする。

―――しかし、それは無意味な思考。
行動を示さなければ、それが終わることなど無い。

それを示すことは、私にできるのか?

―――不可能命題、すれば、自分が消える。

これの繰り返し、本当に、嫌気がする。


――先に述べたことを、少しだけ訂正しよう。
狂気は私を蝕んでいるだけではない。

   私が狂気を受け入れようとしてしまった。


―――『人は死を直面したとき、幾らかは止まり、幾らかは狂う』
事実かどうかは、知らない。 調べたいとも思わない。

 しかし、私は『狂う』方の人間だろう、いや、人間だ。

―本当に、危険であった。
あやうく、私は交通事故に巻き込まれるところだった。
――響くクラクション、衝突する車同士、赤く染まる歩行者専用道。
―――幻視したのはそこまで。 事実は、これの否定である。

    ―幻視した『ソレ』を望むことは、人として『正常』か?―


―――答えは『異常』 それ以上でも、以下でもない。
         わたしは、このままでいていいの?―――
―――『表』と『裏』を扱えばいい―――

―――――それがどんなに、『苦しいこと』であり
       また、『自身を蝕む狂気』だと知っていても―――


―――そして、私はまた『表』と『裏』を使い分ける。

  でもね、『表』は『裏』に侵食されちゃうことがあるんだよ。
   狂気によって『裏』は歯止めが利かなくなるんだから。



――――今の私には、それを抑える力はある。
  それが無くなったら、私はぼくはおれはあたしは・・・

―やめよう、これ以上は、自分が狂う。
常時蝕まれているのだから、無駄に追加することは無い。





―――あなたに問いかけよう。





 今の自分は、どんなことにも狂わないという自信があるかい?
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